高額報酬の「参加型調査」は魅力的ですが、簡単には参加できません。
人気が高いため応募が殺到し、多くの場合「抽選」となるからです。(抽選参加のために調査の「ターゲット」に該当するのが大前提ですが...。)
つまり、ある程度の「運」が必要なんですね。
- 座談会(グループインタビュー)
- 会場調査
- オンラインインタビュー
この抽選を突破するには、「いかに応募数を増やせるか」がカギとなります。
そこで、ここでは、応募数を増やすのに最適な「座談会・会場調査の依頼が多いアンケートサイト」をご紹介します。
これらのサイトを有効活用し、高額報酬ゲットを実現してください!
D style web(座談会・会場調査の鉄板サイト)
座談会・会場調査を狙うなら「D style web」は外せません!
公式サイトでもその強みを堂々とアピールしています。
座談会・会場調査・商品モニターを多数実施中!
創業当時から座談会・会場調査・商品モニターに特化してきたから、常時多数実施中!
私の利用状況から見てもこの点に間違いはなく、常時10件前後の募集がある印象です。
会社の強みとして特化してきた部分が、業界的にも広く認知され、絶え間ない調査依頼を実現しているのだと思います。
- 会場調査
- オンラインインタビュー(増加傾向)
通常のアンケート依頼も届きますが、「参加型調査の応募専用サイト」としての利用もおすすめです。
登録・詳細確認
「D STYLE WEB 」公式サイトへ
マクロミル(Interview Zeroの導入が追い風に!)
アンケート依頼数に強みを持つマクロミルですが、参加型調査の依頼も多数あります。
- 会場調査
- オンラインインタビュー(依頼数が相当UP)
特に、「Interview Zero」というサービスが始まってから、オンラインインタビューの募集が急増しました。
さらに、他のサイトでは滅多にお目にかかれない「商品サンプルモニター」の依頼も割と届きます。
最大手のアンケートサイトとして、「決してアンケートだけではない!」というのは流石ですね。
唯一の懸念事項
人気サイトがゆえに、抽選を突破するにはかなりの「運」が必要な印象です。だだし、Interview Zeroの導入で依頼数が増えたため、参加のチャンスは広がっています。
ここは「数」を武器に辛抱強く応募を続け、参加にこぎつけたいですね。
登録・詳細確認
「マクロミル」公式サイトへ
アイリサーチ
大手のアンケートサイトとして、ある程度の数を期待できるのがアイリサーチです。
- オンラインインタビュー
- オンラインイングループインタビュー
参加型調査という点では、インタビュー系の依頼が中心です。
通常アンケートと別枠で依頼がまとまっており、探しやすいのも使い勝手がよいですね。
登録・詳細確認
「アイリサーチ」公式サイトへ