ランキング

座談会・会場調査の依頼が多いアンケートモニターサイト【TOP3】

ランキングtop3

アンケートモニターの稼ぎを大きく底上げする「座談会」や「会場調査」ですが、応募過多で抽選となることが多く、おいそれと簡単には参加できません。

この抽選を突破するには、如何に応募数を増やせるかが鍵となります。

そこで、ここでは、応募数を増やすのに最適な「座談会や会場調査の依頼が多いアンケートサイト」をご紹介します。

D style web

座談会・会場調査を狙うにあたって絶対に外せないのが「D style web」です。

dstyleweb

サイト内でも「座談会・会場調査の実施数は業界No.1」とアピールしているくらいで、私の利用状況から見てもこれは事実です。

アンケートサイトですが、アンケートの依頼よりも参加型調査の依頼の方が多いレベルで、座談会・会場調査を狙うには打ってつけ!

座談会・会場調査の応募専用サイト!といった使い方も全然アリです。

特に調査依頼が多いのは次の3つ。

  • 座談会(グループインタビュー)
  • 会場調査(会場アンケート)
  • オンラインインタビュー

大手のアンケートサイトに比べて知名度が低いため、抽選を競い合うライバルが少ないことも推測できます。

この要素と依頼数No.1が相まって、最も期待度の高いサイトとなります。

実際、私はこれまで10回程度は会場調査に参加していますが、その半数はD style web経由です!

登録・詳細確認

D STYLE WEB 」公式サイトへ

 

マクロミル

アンケートサイトの最大手として充実の依頼数を誇るのが「マクロミル」です。

マクロミルランキング

アンケート依頼が圧倒的に多いことで有名なサイトですが、参加型調査の依頼も十分にあります。

  • 会場調査
  • オンラインインタビュー

この2種類が中心で、座談会の依頼は少ない印象ですが、他のサイトでは滅多にお目にかかれない「商品サンプルモニター」の依頼もよく届きます。

アンケートサイトの代表格として「決してアンケートだけではない!」というのは流石です。

但し、人気サイトなので抽選突破にはかなりの「運」が必要で、当選するまでかなりの応募数を要することも・・・。

ここは「数」を武器に辛抱強く応募を続けたいですね。

登録・詳細確認

マクロミル」公式サイトへ

 

リサーチパネル

大手アンケートサイトとして、そこその依頼数を期待できるのが「リサーチパネル」です

ランキングリサーチパネル

上位2サイトの依頼数には及びませんが、利用する価値は十分にあります。

  • 座談会
  • オンラインインタビュー

参加型調査という点では、インタビュー系の依頼が多いですね。

こちらも大手ということで倍率は厳しいでしょうが、マクロミルよりは当選に期待できそうです。

リサーチパネルでは、「〇〇に関するアンケート(募集)」といったように、募集と付いているものが対象なんですが、アンケートに回答しないと調査内容が分かりません。

この点が少し煩わしいのが残念です(ポイントは少し貰えますが)。

登録・詳細確認

リサーチパネル」公式サイトへ